※年号は西暦に改めた。
1953年
2月三越劇場(東京)
3月浜松座(静岡県浜松)
5月明治座(東京)
6月文楽座(大阪四ツ橋)
7月浜松座(静岡県)
8月文楽座(大阪四ツ橋)
9月より地方公演
1954年
1月八千代劇場(神戸市)
4月文楽座(大阪四ツ橋)
6月南座(京都)
8月明治座(東京)
9月南座(京都)
11月中座(大阪)
12月御園座(名古屋)
1955年
1月南座(京都)
2月中座(大阪)
2月御園座(名古屋)
3月東横ホール(東京)
5月南座(京都)
6月浜松座(静岡県)
7月中座(大阪)
8月明治座(東京)
12月御園座(名古屋)
1956年
1月浜松座(静岡県)
2月南座(京都)
3月中座(大阪)
5月東横ホール(東京)
6月地方公演(東北北海道)
8月御園座(名古屋)
9月南座(京都)
10月地方公演(九州)
11月東横ホール(東京)
12月地方公演(静岡県下)
1957年
1月九州公演
2月南座(京都)
3月丹波地公演(三ヶ月)
6月南座
7月中座(大阪)
7月御園座
8月浜松座(静岡県)
9月・10月浜松座他地方公演
11月東横ホール(東京)
12月御園座(名古屋)
1958年
1月~3月地方公演
4月東横ホール(東京)
5月・6月地方公演
7月常盤座(東京浅草)
8月・9月・10月東北北海道地方公演
12月御園座(名古屋)
1959年
1月・2月地方公演(静岡県下)
3月東横ホール(東京)
4月・5月・6月・7月地方公演
8月御園座(名古屋)
8月南座(京都)
9月・10月・11月 九州巡業
12月御園座(名古屋)
12月新宿第一劇場(東京)
1960年
1月大阪毎日ホール(大阪)
2月地方公演
3月新宿第一劇場
4月豊川市国府町霞座経営す
5月新宿第一劇場にて市川女優座改名披露公演(東京)
6月御園座にて改名披露公演(名古屋)
8月京都南座公演
1961年
1月大阪毎日ホール(大阪)
1962年
東京読売ホール
以後商業劇場出演を中止し社会福祉事業にのみ協賛出演し、今日に至る。
2014年3月17日月曜日
2014年2月18日火曜日
少女歌舞伎の雑誌記事
少女歌舞伎の雑誌記事リストです。
市川少女歌舞伎を中心にそれ以外も。
T特派記者「珍らしい少女歌舞伎劇団」『少女の友』45(10)、1952-10
座間「芸能・檜舞台にのぼる少女歌舞伎」『家庭よみうり』(335)、1953-02
木村菊太郎「清純な市川少女歌舞伎--十二月名古屋新歌舞伎座から」『幕間』8(2)、1953-02
戶板康二「【時論要解】(文化)『少女歌舞伎』の出現」『時事通信』(2197)、1953-03
「女のグループ(市川少女歌舞伎の巻)」『婦人生活』7(5)、1953-04
「抄色大特集 各界おもしろ帖 芸能放送 大人気の少女歌舞伎」『富士』6(6)、1953-05
戸板康二「市川少女歌舞伎」『芸術新潮』4(7)、1953-07
大鋸時生「市川少女歌舞伎の行先き--大阪文楽座十一月興行」『演劇評論』1(4)、1953-12
津屋三郎「小学生ばかりの劇団 中村少女歌舞伎楽屋訪問記」『主婦と生活』9(3)、1954-03
利倉幸一「少女歌舞伎について--明治座」『演劇界』12(9)、1954-09
「市川少女歌舞伎の人々と語る」『幕間』9(9)、1954-09
「市川少女歌舞伎楽屋訪問」『婦人倶楽部』35(10)、1954-10
竹下竹翁「少女歌舞伎を覗いて」『新文明』4(11)、1954-11
秋山安三郎「鼻高し・少女歌舞伎--八月の明治座」『演劇界』13(10)、1955-09
「少女歌舞伎のマスコット」『サングラフ』 5(10)(45)、1955-10
岡部冬彦「アツカマ氏の美人列車 市川少女歌舞伎の巻」『面白倶楽部』8(13)、1955-11
宮柊二「グラビヤ☆現代の女性=市川少女歌舞伎☆カメラ自叙伝」『週刊サンケイ』5(23)(225)、1956-06
「愉しきかな少女歌舞伎 市川少女歌舞伎座談会」 『婦人倶楽部』38(1)、1957-01
黒田誠之 市川美寿次「婚期がきた少女歌舞伎」『週刊東京』4(17)(136)、1958-04
大木豊「特別読物 思春期に達した市川少女歌舞伎」『週刊東京』4(27)(146)、1958-07
佐々木頼子「野趣に富む「お七」――常磐座少女歌舞伎」『劇評』 9(8)、1958-07
「少女歌舞伎〝車引〟奉納」『サングラフ』10(2)(97)、1960-02
「女になった少女歌舞伎・主役の表情」『週刊新潮』5(11)(214)、1960-03
「伊那谷に少女歌舞伎あり」『週刊新潮』33(47)(1687)、1988-12
市川少女歌舞伎を中心にそれ以外も。
T特派記者「珍らしい少女歌舞伎劇団」『少女の友』45(10)、1952-10
座間「芸能・檜舞台にのぼる少女歌舞伎」『家庭よみうり』(335)、1953-02
木村菊太郎「清純な市川少女歌舞伎--十二月名古屋新歌舞伎座から」『幕間』8(2)、1953-02
戶板康二「【時論要解】(文化)『少女歌舞伎』の出現」『時事通信』(2197)、1953-03
「女のグループ(市川少女歌舞伎の巻)」『婦人生活』7(5)、1953-04
「抄色大特集 各界おもしろ帖 芸能放送 大人気の少女歌舞伎」『富士』6(6)、1953-05
戸板康二「市川少女歌舞伎」『芸術新潮』4(7)、1953-07
大鋸時生「市川少女歌舞伎の行先き--大阪文楽座十一月興行」『演劇評論』1(4)、1953-12
津屋三郎「小学生ばかりの劇団 中村少女歌舞伎楽屋訪問記」『主婦と生活』9(3)、1954-03
利倉幸一「少女歌舞伎について--明治座」『演劇界』12(9)、1954-09
「市川少女歌舞伎の人々と語る」『幕間』9(9)、1954-09
「市川少女歌舞伎楽屋訪問」『婦人倶楽部』35(10)、1954-10
竹下竹翁「少女歌舞伎を覗いて」『新文明』4(11)、1954-11
秋山安三郎「鼻高し・少女歌舞伎--八月の明治座」『演劇界』13(10)、1955-09
「少女歌舞伎のマスコット」『サングラフ』 5(10)(45)、1955-10
岡部冬彦「アツカマ氏の美人列車 市川少女歌舞伎の巻」『面白倶楽部』8(13)、1955-11
宮柊二「グラビヤ☆現代の女性=市川少女歌舞伎☆カメラ自叙伝」『週刊サンケイ』5(23)(225)、1956-06
「愉しきかな少女歌舞伎 市川少女歌舞伎座談会」 『婦人倶楽部』38(1)、1957-01
黒田誠之 市川美寿次「婚期がきた少女歌舞伎」『週刊東京』4(17)(136)、1958-04
大木豊「特別読物 思春期に達した市川少女歌舞伎」『週刊東京』4(27)(146)、1958-07
佐々木頼子「野趣に富む「お七」――常磐座少女歌舞伎」『劇評』 9(8)、1958-07
「少女歌舞伎〝車引〟奉納」『サングラフ』10(2)(97)、1960-02
「女になった少女歌舞伎・主役の表情」『週刊新潮』5(11)(214)、1960-03
「伊那谷に少女歌舞伎あり」『週刊新潮』33(47)(1687)、1988-12
2014年1月16日木曜日
榎田ユウリ『カブキブ!』について
世間一般では、「アマチュアの歌舞伎役者」は、たとえば「アマチュアの電車の運転士」と同様に存在しないものだと考えるのが普通なのかもしれない。しかし、実際には、「アマチュアの歌舞伎役者」は結構いる。
「地芝居」といって、祭礼で奉納芸能として住民が歌舞伎を上演している地域や、市民サークル的に歌舞伎を上演している地域がある。全日本郷土芸能協会の調べによれば、地芝居を上演する団体は全国に200団体ほどあるという。各団体に10人ずつ役者がいるとすると、全国には2000人近くの「アマチュアの歌舞伎役者」がいるということになる。その他にも、都内の数校の大学には、「歌舞伎研究会」等の名称で歌舞伎の上演を行う学生サークルもある。春や秋には、毎週各地でアマチュアによる歌舞伎公演が行われており、公演の件数だけで比べると、“プロ”の歌舞伎公演よりも“アマ”のほうが多いくらいだ。
僕は、歌舞伎座などで上演されている狭義の「歌舞伎」ではなく、地芝居を中心に「もうひとつの歌舞伎」を研究の対象としてきた。悪くいえば単なる素人芝居、歌舞伎の真似事に過ぎない。しかし、歌舞伎座の歌舞伎が歌舞伎文化の頂点だとすれば、地芝居や学生歌舞伎は裾野の広がりに相当し、歌舞伎文化の総体を捉えようとする場合には、見過ごすことのできない要素だと僕は考えている。
榎田ユウリ『カブキブ!』は、歌舞伎に憧れる高校生が学校で部活動として歌舞伎を上演しようとする物語だ。作中で、登場人物が「高校生が歌舞伎なんて珍しくない?」と言っている。実際のところ、高校生だけで歌舞伎を演じるという事例はかなり珍しい。少し年齢層が下がると、小中学生だけで演じる「子ども歌舞伎」というものがあり、「子ども歌舞伎フェスティバル」が毎年開催されるほど盛んである。「以前は高校に“カブキブ”があった」という話を、地芝居の盛んな埼玉県小鹿野町で聞いたことがあるが、現在は活動していないようである。地芝居で大人たちに混じって高校生が出演することはあっても、高校生だけで歌舞伎を演じているという話は聞いたことがない。高校生だけで歌舞伎を演じることは、技量の面では不可能ではないだろう。小中学生が子ども歌舞伎で大人よりも達者な演技をすることは珍しくない。環境さえ整っていれば、若い方が有利だと言っても問題ないだろう。つまり、問題は環境の面にある。
歌舞伎を上演する際には、通常の演劇でも必要な大道具、小道具等の他に、歌舞伎特有の演技、衣装、かつら、化粧等の面でのノウハウが必要となる。地芝居の場合、地域内でそういったノウハウが伝承されていない団体では、上演の度に地域外から「振付師」や「顔師」という指導者や技術者を招く。学生歌舞伎でも、大学によって「自給率」に差はあるが、地芝居と同様であるようだ。高校生に限らず、素人がゼロから歌舞伎を上演しようとすると、演技の習得と同じくらい、上演環境の整備が難しい。
『カブキブ!』の主人公のひとり、来栖黒悟は「歌舞伎が好きだから」という理由で歌舞伎部の設立を目指す。彼には歌舞伎の知識はあるものの、上演のためのノウハウはなにひとつ持っていない。物語は黒悟が日本舞踊や衣装制作の技術を持っている生徒を校内から集めるところからはじまる。仲間が集まってからの旗揚げ公演では『三人吉三』が上演される。『三人吉三』は出演者が五人程度で済み、衣装も凝ったものを必要としない。幕末に作られた世話物狂言なので、口語に近い調子で演じることができ、よく知られた名台詞も登場する。実際に地芝居や学生歌舞伎で頻繁に上演されている外題である。背景をプロジェクタで投影したところや、附けを音響装置から再生したという描写には違和感があるが、しろうと歌舞伎の上演で直面しそうな問題が丁寧に描かれている。
古典芸能をモチーフにした作品では、伝承を課せられた者が独特の慣習の中で葛藤するというパターンが多いと思われる。しかし、この作品の主人公たちには古典芸能の伝承が課せられておらず、芸能に魅了された、いわば、「押し掛け女房」として古典芸能に取り組む。黒悟は「サッカーの好きな奴がサッカー部に入るのと同じで、自分は歌舞伎が好きだから歌舞伎部を作るのだ」と説明する。僕も、「押し掛け女房」として歌舞伎を演じてきたから、黒悟の気持ちはよく理解できる。ただ、歌舞伎は近代スポーツではなく古典芸能である。勝ち負けのある大会は無く、自分の納得できる芝居を目指して自分との戦いがつづいていく。また、作中で既に言及されているが、カブキブの歌舞伎はどうしても“しろうと歌舞伎”であって、“本物の歌舞伎”にはなれないというジレンマを抱えている。“カブキブの歌舞伎”と“本物の歌舞伎”との葛藤は、黒悟の勧誘に応じなかった歌舞伎界の御曹司、蛯原仁を通して語られていくはずである。
『カブキブ!』は現在二巻まで刊行されており、今夏には第三巻が出る予定である。『三人吉三』の次はどのような外題に取り組むのか、新しいキャラクターが登場するのかが楽しみだ。アイドルが歌舞伎を演じたテレビドラマにピンとこなかった人にも薦めたい。
2013年12月29日日曜日
市川少女歌舞伎の横浜公演(『神奈川県演劇史』より)
1957年9月11日~15日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 夜の部
①義経千本桜
②摂州合邦辻
③鳴神
④弁天娘女男白浪
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月11日~15日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 昼の部
①梶原平三誉石切
②傾城阿波鳴門
③太刀盗人
④神霊矢口渡
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月16日~20日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 夜の部
①一谷嫩軍記
②棒しばり
③伊勢音頭恋寝刃
④伊達娘恋緋鹿子
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月16日~20日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 昼の部
①義経千本桜
②安珍清姫
③勧進帳
④お染久松
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 夜の部
①義経千本桜
②摂州合邦辻
③鳴神
④弁天娘女男白浪
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月11日~15日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 昼の部
①梶原平三誉石切
②傾城阿波鳴門
③太刀盗人
④神霊矢口渡
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月16日~20日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 夜の部
①一谷嫩軍記
②棒しばり
③伊勢音頭恋寝刃
④伊達娘恋緋鹿子
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
1957年9月16日~20日
横浜国際劇場
創立8周年記念横浜特別公演 昼の部
①義経千本桜
②安珍清姫
③勧進帳
④お染久松
特400円、350円、250円、三等170円
学生一等250円、170円、三等130円
社団法人横浜演劇研究所編『神奈川県演劇史』1994年より
2013年12月12日木曜日
日本の祭り応援マガジン MATSURIsta! アマゾンで買えます。
お祭り野郎の同人誌『日本の祭り応援マガジン MATSURIsta!』で、 「わたしの地狂言雑記」という地芝居の連載をさせてもらってます。
2013年11月14日木曜日
藝能史研究會第37回東京例会
藝能史研究會第37回東京例会
日時:2013年12月1日(日)午後1時~5時
場所:二松学舎大学 九段学舎 1号館 201号室
研究報告
1. 音楽と王権-三箇夜内侍所御神楽をめぐる- 猪瀬千尋氏
2. 蹴鞠の舞台装置「鞠垣」に関する文化史的試論
-屋外という芸能の場について- 町田 香氏
3. 大枝流芳の組香と文学 武居雅子氏
4. 「農村舞台」再考-神奈川県を例に- 舘野太朗氏
5. 小田原桐座の開港地横浜進出について 荒河 純氏
http://www5b.biglobe.ne.jp/~geinoshi/tokyoreikai.html
日時:2013年12月1日(日)午後1時~5時
場所:二松学舎大学 九段学舎 1号館 201号室
研究報告
1. 音楽と王権-三箇夜内侍所御神楽をめぐる- 猪瀬千尋氏
2. 蹴鞠の舞台装置「鞠垣」に関する文化史的試論
-屋外という芸能の場について- 町田 香氏
3. 大枝流芳の組香と文学 武居雅子氏
4. 「農村舞台」再考-神奈川県を例に- 舘野太朗氏
5. 小田原桐座の開港地横浜進出について 荒河 純氏
http://www5b.biglobe.ne.jp/~geinoshi/tokyoreikai.html
2013年11月2日土曜日
学生歌舞伎2013秋
学生歌舞伎の上演スケジュールをまとめました。
法政大学歌舞伎研究会
11月1日,11月2日 13時〜、16時〜
外濠校舎S523〜S526
「伊勢音頭恋寝刃」
無料
https://twitter.com/hosei_kabken
日本大学芸術学部歌舞伎・舞踊研究会
平成25年度 芸術祭公演
11月2日 13時〜
日本大学芸術学部 江古田校舎 中ホール
『新版歌祭文 野崎村の場』
無料
http://ameblo.jp/nichigeikabuki/
学習院大学国劇部
11月4日 12時30分〜 14時30分〜
富士見ホール
『本朝廿四孝 十種香の場』(試演会)
http://kokugeki.blog102.fc2.com/
慶應大学歌舞伎研究会
第54回 慶應大歌舞伎
11月23日 11時30分~
慶應義塾大学三田キャンパス 527教室
研究公演『雪暮夜入谷畦道』より入谷蕎麦屋の場(新入生による)
本公演 『雪暮夜入谷畦道』より入谷大口屋寮の場(上級生による)
http://ameblo.jp/keiokabuki/
明治大学歌舞伎研究会
11月30日 13時~、17時~ 開場は30分前
『新皿屋舗月雨暈 魚屋宗五郎』片門前魚屋宗五郎内の場
無料カンパ制・要予約
http://kabukikenkyukai.blog.fc2.com/
法政大学歌舞伎研究会
11月1日,11月2日 13時〜、16時〜
外濠校舎S523〜S526
「伊勢音頭恋寝刃」
無料
https://twitter.com/hosei_kabken
日本大学芸術学部歌舞伎・舞踊研究会
平成25年度 芸術祭公演
11月2日 13時〜
日本大学芸術学部 江古田校舎 中ホール
『新版歌祭文 野崎村の場』
無料
http://ameblo.jp/nichigeikabuki/
学習院大学国劇部
11月4日 12時30分〜 14時30分〜
富士見ホール
『本朝廿四孝 十種香の場』(試演会)
http://kokugeki.blog102.fc2.com/
慶應大学歌舞伎研究会
第54回 慶應大歌舞伎
11月23日 11時30分~
慶應義塾大学三田キャンパス 527教室
研究公演『雪暮夜入谷畦道』より入谷蕎麦屋の場(新入生による)
本公演 『雪暮夜入谷畦道』より入谷大口屋寮の場(上級生による)
http://ameblo.jp/keiokabuki/
明治大学歌舞伎研究会
11月30日 13時~、17時~ 開場は30分前
『新皿屋舗月雨暈 魚屋宗五郎』片門前魚屋宗五郎内の場
無料カンパ制・要予約
http://kabukikenkyukai.blog.fc2.com/
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